整理整頓のサービス
快適生活を実現する整理整頓と整理収納のサービスです。
あるべきものがそこにある(あってはならないものがそこにない)
使うもの・使いたいものは、すぐ手に取ることができる。普段使わないものは、分かりやすく収納してあり、必要なときに迷わず取り出せる。
- 片付けや掃除に時間が掛かる
- 探し物やふ失くし物が多い
- すぐに物がどこかに行ってしまう
- 物を取り出そうと思ってもなかなか見つからない
- 同じ物がいくつもある
- 押し入れの奥に何が入っているか分からない
- 物を使うとき「取るのが面倒だな」と思う
- 部屋の中で無駄な動きが多い
整理整頓のメリット
整理整頓で改善できます
整理収納で住みやすい空間を作れます
あなたの時間を取り戻ることができます
便利屋で依頼の多い部屋の片付けや整理整頓
こころと暮らしの便利屋で一番依頼の多いのが、部屋の片付けや整理整頓です。これは多分、私がまだ便利屋を立ち上げたばかりで、一人で仕事をしていることもあるでしょうか。部屋の片付けや整理整頓のお手伝いに、ちょっとお邪魔するといった感じです。
まずは捨てられるものをゴミ袋に片付けて!
まず最初にすることは、捨てられるものを捨ててしまうということです。部屋の片付けや整理整頓の依頼でお伺いした場合、ほとんどはアパート・マンションのゴミ収集場やゴミの日に出せるくらいのゴミの量ですが、手始めにこれらのゴミを捨ててしまうと、部屋の中の物が少なくなって、後の作業もしやすくなりますし、捗っている感じがして、がぜんやる気が出てきます。
本や雑誌,衣服の整理整頓に、一番時間がかかります
部屋の片付けや整理整頓の作業をするときに、一番時間が掛かるのは、本や雑誌、それから衣服の整理です。大抵は、これらの物が整理されずに、部屋の中に散乱し、床や畳が見えなくなって状態が多いですね。でも、大丈夫、よくあることです。丁寧に片付けていけば、みるみる部屋が整理整頓されてきます。
片付いていない部屋に必ずあるもの
最近、あることを発見しました。それは、部屋の片付けの作業をしていると必ずと言っていいほど見かけるものがあるのです。それは一体何かというと・・・、「片付けられない女たち」とか「ADD(注意欠陥障害)/ADHD(注意欠陥多動性障害)」に関する本です。この本を見かけるたびに、”あぁ、依頼主の方は、決して片付けることを放棄したのではなく、なんとか片付けようと頑張っているんだな”と思ってしまいます。
一人でやるから、片付けられない!
では何故、片付けられないのでしょうか?
ADD/ADHDの説明は、専門サイトに譲るとしまして・・・、じゃあ、どうしたら片付けられるのでしょうか?
この答えは、部屋の片付けや整理整頓を依頼してきたお客様が必ず口にするセリフから見えてきます。
「ひとりだと全然片付かないんです。。。」
どうやら誰かと一緒に、しかも慣れあいの関係ではなく、適度な緊張感を持った相手と一緒に片付けると、捗るようですね。部屋の片付けや整理整頓の場合、捨てるものと必要な物とを判断したり、どこに収納するかなどの指示が必要なため、お客様と一緒に作業することになるのですが、いつもお互いに時間を忘れて真剣に片付けをする時間になります。
片付けのご依頼を終えた後・・・
そして、見違えるように整理整頓された部屋を見て、自分の頑張りに納得と満足をし、お客様自身の達成感とともに、片付いた部屋での新しい生活に想いを馳せるのです。



