お話し相手と傾聴、聴き屋(聞き屋)サービス
お話をお聴きする傾聴サービスです。
聴き屋や聞き屋と呼ばれることもあります。便利屋の多くも、話し相手の依頼を承っています。
聞き耳(聴き耳)レンタルをすることで、こころを軽やかにし、悩みの解決を支援します。
- 話をすることで、頭の中を整理できます
- 話をすることで、気分がすっきりします
- 話をすることで、新しい気づきがあります
- 話をすることで、活力が生まれます
- 話をすることで、前向きになります
- 話を聴いてもらうことで、深く考えることができます
- 話を聴いてもらうことで、ストレスを発散できます
- 話を聴いてもらうことで、新しい繋がりができます
- 話を聴いてもらうことで、自分の存在が見えてきます
- 話を聴いてもらうことで、癒されます
話し相手がいる生活
話すことは生きている証です
聴いてくれる誰かがいることが人生を充実させます
家族や友達ではないからこそ話せる事があります
話し相手の聴き耳レンタル
人は話をすることで、生きている今を実感します。話すことは、脳を活性化させ、刺激を与えます。
人は話を聴いてもらうことで、自分を再確認します。聴いてもらうことは、こころを落ち着かせ、ストレスを解放します。
お話をお聴きする話し相手の便利屋さん
「お話し相手」というご依頼。何故か便利屋のサービスとして定着しています。実際に、元祖・便利屋の右近さんのところには、多いときには月の半分は、この話し相手の依頼だそうです。こころと暮らしの便利屋にも、時々お話し相手の依頼が舞い込みます。それは、ごくごく日常会話の話し相手だったり、愚痴の聞き役だったりしますが、便利屋の仕事の中で、もっとも心温まる依頼です。
幸せを感じてくれたら、それで幸せ
話をお聴きする仕事が、どうしてそんなに好きなのかというと、話をしているとき人は幸せを感じていると思うからです。もちろん、辛い話や悩みの話をお聴きすることも多々あります。でも、話を聴いてくれる人がいること、話をする相手がいることは、幸せな事です。だから私は、話を聴きます。
話をする事で、自分を再確認できる
話をお聴きしていると、いつも思うことがあります。それは、”人は話をすることで、頭の中を整理することができる”ということです。話をするために、その事柄について無意識のうちにまとめていくからでしょう。そして、いままで一人では気づかなかったことに、新しく気づくことがあります。そうやって話をすることで、自分を再確認し、これからの自分をイメージしてゆくようです。話し相手として聴いているほうも、嬉しくなってくる瞬間です。
話をする誰かと、話を聴くだれか
「こんな話、親や友達には出来ない話です。」という話をよく聴きます。私は便利屋として話を聴くわけですが、話し相手は誰でもいいのでしょうか?私はそう思いません。それは明らかに、話を聴く誰かとして、話をするあなたの前に存在していなければならないと思うからです。
あなたがそこに居るということ
そして、話をしているあなたも、今まさに、そこに存在し、生きているということです。話し相手がいること、話を聴く”誰か”が居るということが、証になります。その役目に私がなれるとしたら、とても幸せで光栄なことだと思っています。だから私は、話し相手の便利屋として、あなたの話をお聴きしたいと思うのです。
気軽に頼めるお話し相手
とはいえ、そこはやっぱり便利屋さん。気楽に依頼していただければと思います。ちょっとした片付けを依頼されて、その後に話し相手になったり、一緒にコンビニ弁当を食べながら話を聴いたり。きっかけはなんでも大丈夫。話の内容も、どんな事でも大丈夫です。
私が便利屋を始めたきっかけは、”お話し相手”になりたいと思ったから。こころの便利屋さんの原点です。さて、今日はいったいどんな出会いが待ち受けているでしょうか。ワクワクする便利屋の一日が始まります。



